バイクナビにAppleWatch

バイクでナビを使うなら、Apple Watchでマップアプリが、便利です。

普段、車の時はGoogle mapsなんですが、最近、バイクや徒歩の時はマップアプリを使い、Apple Watchで曲がるポイントを確認しています。

マップアプリでナビしてもらうと、曲がるタイミングがApple Watchに表示されます。
表示は、後何メートルで、右か左か、進行方面だけです。

そしてiPhone本体は、カバンなどにしまっておけば、雨に濡れる心配も防げます。

ちょっと心もとない情報量ですが、慣れてくると、じゅうぶん使えます。

Apple Watchに付属していたエルサイズのベルトに換装すると、手袋の上からバンドをしめることができます。

パスコードによるロックを解除してあげると、グローブの上からでも Watchの操作が可能になります。

画面をスリープ解除の設定を、手首を上げて解除、の接待しておくと、あと何メートルでどっちに曲がる?見たい時に手を上げて時計を見る動作をする見ることが可能です。
またデジタルクラウン横のサイドボタンを押しても次の右左折ポイントが表示されます。信号停車時に確認することができます。

Watchは防水ですから雨天時でも大丈夫。
先日のNorthern1000は、3日間雨でしたが、全く問題なしでした。

さらに、Amazonで売っている3000円程度のBluetoothヘッドセットを、ヘルメットに取り付けると、マップアプリからの音声による案内も情報として入ってきますから、大変便利です。



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